今日は宅飲み

今日は宅飲み

今日も一生懸命仕事したし自分にご褒美❕❕ 何飲もうかな❔❔ww 最近ワインにはまってます。 皆さんは、どんなお酒を飲みますか❔❔

2017年4月26日水曜日

宅飲みワインには安いワインの方がいい❔

 この間友達の家で宅飲みしました。
 その時友達が用意したワインが、3,000円位のコンビニで売ってるワインでした。
 友達が言うには、高いワインは、個性がや主張が強くて、他の料理と合わせ難い場合があるらしいです。
 高いワインは、ワイン単体で軽いおつまみを合わせながらゆっくり味わう方がいいものが多いらしいです。その点、安いワインはいい意味でも、悪い意味でも個性がなく主張してこないので、食事に合わせやすいそうです。
 なるほど❕❕
 わかりやすい❕❕
 ま~ぼくの給料じゃ~高いワインは買えないんだけどね❕❕www

2000円以下、テーブルワインの価格帯

 このあたりはいわゆるテーブルワインと呼ばれる価格帯。
 スーパーやワインショップでは2000円以下、レストランなら5000円以下のワイン。カジュアルで日常の食事にあわせて楽しめるワイン。

500円以下のワイン  格安な価格帯

 500円以下のワインで、ワインとしてよいものを見つけることは、不可能だ。といってもいいワイン。
 いわゆる国産ワインがこの価格帯。誤解が無いように付け足すと、海外から輸入したブドウジュースを国内で加工している物。日本ワインとは異なります。
 この価格帯のワインは、ワインだと思って飲むと美味しくないが、カクテルにして飲むと美味しく飲めるワインです。

例えば・・・
 〇キール
   白ワイン+カシスリキュール
 〇スプリッツァー
   白ワイン+ソーダ+スライスライム
 〇キティ
   赤ワイン+ジンジャーエール
 〇カリモーチョ
   赤ワイン+コーラ

                       などです。

500円~1,000円のワイン

美味しいワインもちらほら出てくる価格帯

美味しいかどうか、というよりワインとして成立しているかどうかが重要のポイント。
 美味しくないワインも沢山あって、たまに当たりを引いた時は感動することが出来る、ギャンブル的な価格帯。
 基本的には安いワインは白ワインの方が美味しく飲むことが出来ることが多いようです。

1000円~2000円のワイン

テーブルワインの相場。デイリーに飲むなら安心な価格帯


1000円台前半は、チリ、オーストラリア、イタリア、スペイン等のフランス以外の地域で安定して美味しいワインが出てくる価格帯です。
 またフランスのワインでもちらほら当たりなワインが出てくる。スーパーのワインコーナーにはこのあたりのワインが沢山置いてあるのをよく見かけます。

 いわゆるテーブルワインの相場で、日々飲むぶんに最も美味しく、財布にも優しい、幸せな価格帯です。
 家庭料理とも相性がよく、食中酒として、値段も味のバランスもよいワインが多いようです。

1000円~2000円の赤ワイン

 あまり複雑な味わいのものはないけど、「フルーツジャムのような」と表現されるような凝縮感のあるワインが多いようです。
 パーティーにもぴったりで特に1000円後半くらいの値段ならニューワールドやスペインでとても美味しいワインを買うことができます。

 ニューワールドはヨーロッパ以外の国で生産されているワインのことです。

1000円~2000円の白ワイン

 華やかで、ワインが苦手な人にもオススメできるフルーティーなワインしか無いみたいです。
 1000円後半くらいは香りが詰まった、フルーツの丸かじりみたいなワインが楽しめます。
 イタリアとスペインの白ワインがこの価格帯ではシェアを独占状態で非常に料理との相性が抜群なワインが多いみたいですね。

2017年4月20日木曜日

コルクアート

ツイッターでコルクアートを作った方を発見❕❕(^^♪
マジすごい❕❕ってかカワイイ❕❕www
なにげ、立たせてるのがスゴイ❕❕www
今度ぼくもチャレンジしてみよ~かな🎶

2017年4月9日日曜日

ワインのチョコ貰ったww

ワインのチョコ♡
とてもフルーティーな香りで、口に含んだときはワイン❔って感じだけど後からワインの味がしっかりやってくるチョコでした❕❕www
ガチうまい❕❕

2017年3月27日月曜日

シュワルツカッツ

 こんばんわー(≧▽≦)久々宅飲み~❕❕
 シュワルツカッツ飲みました~青い猫の形のビンで、カワイイかったので購入してみました。
 甘いのかと思ったのですが、辛口でした。甘口のワイン飲みたかった❕❕

ドイツワインの特徴

 ドイツで生産されるワインは、圧倒的に白ワインが多いようです。世界的に見ても、ドイツは最高峰の白ワインの生産地のようです。
 
 ドイツのワイン生産量は900万ヘクトリットル弱(2016年)。ヨーロッパ有数のワイン生産国であるイタリア、フランスと比べると5分の1程度のようです。それでも生産国ランキングでは10位にランクインし、1985年ごろまで、日本において国別輸入量はトップだったのがドイツワインだったようです。

 白ワインが生産量の半数以上を占めるドイツは、世界でも稀なスタイルのワイン生産国のようです。
 ドイツはさまざまなブドウ品種が栽培されているが、ほとんどブレンドすることなく、単一品種のワインがつくられている。
 貴腐ワインをはじめとする高級白ワインはほとんどがリースリングで、リースリング100%のワインはラベルに明記されていることが多いようです。
 他のブドウ品種としては、白ワインではミュラー・トゥルガウ、シルヴァーナ、ケルナーなどがあるようです。
 赤ワインでは、シュペートブルグンダー(ドイツ語でピノ・ノワール)などがあるが、生産量は少ない。

 ドイツの白ワインといえば「甘口」というイメージが強いが、近年では辛口の白ワインも注目を集め、生産量の半分ほどは辛口のようです。

 ワインの香りと味の特徴は、フルーティーで、繊細な味わい、豊かな酸と残糖の絶妙なバランスのようです。
 冷涼な気候の影響でブドウ果実は比較的よっくり熟成し、果実の酸がゆっくり成熟し、果実の酸がゆっくり分解されるため、ワインには、独特の果実酸が残される。

 ドイツワインの名醸地として知られているのは、モーゼル地方です。ライン川の支流・モーゼル川、ザール川、ルーヴァー川の流域一帯が生産地で、リースリングの産地として有名。最大傾斜70度近くある畑もあり、土壌の性質と相まって、味に張りのあるワインが多い。

2017年3月18日土曜日

シャブリ

昨日は友達の誕生日で鍋パーティーをしました。
カキ鍋をしたので、シャブリを購入❕❕
やっぱりカキによく合う❕❕

シャブリの産地

 シャブリは、フランスのブルゴーニュ地方の最北にあるシャブリ地区という場所で造られています。
 
 シャブリ地区はパリから南東へ180㎞の所にある小さな地区。

シャブリのブドウ品種

 シャブリのブドウ品種はシャルドネ100%です。

 フランスワインは、場所ごとに使用可能なブドウ品種などが、法律で決められています。
 ブルゴーニュワインのブドウは1種類のみ❕❕(単一品種)。

 赤ワインならピノ・ノワールのみ、白ワインならシャルドネのみ・・・といった感じになるので、とても分かりやすいですね。
(地区によっては、ガメイやアリゴテなどもあります。)

 このような背景から、シャブリはシャルドネのみとなります。

 シャルドネは、白ワインを造る白ブドウの中でも最も人気があり、大変高貴なブドウです。また、その栽培しやすさも手伝って、世界中で育てられていますが、このブドウはニュートラルと言われ、作り手や場所によって変幻自在です。

 そのシャルドネの魅力を1番発揮させる生産地がシャブリ地区とも言われています。

シャブリ地区の特徴

味わい

 シャブリ地区の緯度は高く、ブルゴーニュ地方の中でも冷涼な産地です。この気候によって、シャブリにはシャープな酸味が生まれます。

 ニューワールドやその他のブルゴーニュ産のシャルドネからなる白ワインと比べても、本当にキレイな酸を感じることができます。
 また、オーク樽によって慎重にほんのりと樽香をつける造り手、シャブリらしいクリーンな味わいやキレのある酸を生かすためにステンレスタンクを使って樽香避ける造り手に分かれているようです。



2017年3月17日金曜日

テリーヌ

こんばんわー
昨日友達の経営している店に行って来ました。
そこそこお客さんが入っているにもビックリしたのですが、もっとビックリしたのがテリーヌ❕❕
臭みがなく口当たりもまろやかで、ついついおかわりしてしまいました。
イタリアの白ワインと一緒にいただいたのですが、白ワインもリンゴみたいな香りでとても美味しかったです。(^^♪
みなさんはテリーヌのマリアージュはどんなワインにしますか❔❔

テリーヌとパテの違い

 テリーヌはもともと陶器製の深い器を意味する言葉。蓋つきの焼き物容器に豚の背油を塗、肉、魚、野菜などを細かくしたものや、ムース状にしたものを詰め、蓋をしてオーブンで焼いたものです。焼けたら冷まし、一切れずつに切り分けます。

 一方、パテは、パイ生地で細かくした肉、野菜を、うまみが逃げないようパイ生地包んで焼いたものです。焼きあがったものを冷まし一切れずつに切り分けたものです。

 しかし最近ではその区別や定義が、あやふやになってきているようです。どちらも古くからある伝統的な料理ですが、パテはパイ生地ではなく、キャベツや背油で包んだものをパテと呼び、テリーヌも、テリーヌ型を使わずに野菜や、ラップなどを使って仕上げたものをテリーヌと呼ぶようのになりました。

 伝統のある料理ですが、より簡単に、より美味しく作る。伝統だけでは後世に名前が残らない時代なんですかね。ワラ
 楽で美味しい料理を模索している方の知恵のすごさに感服です。ワラ

2017年3月13日月曜日

カフェドパリ

こんにちわ~(✿✪‿✪。)ノコンチャ♡
 昨日久々にカフェドパリサクランボ味飲みました❕❕懐かしい味でした。
 他のカフェドパリよりアルコール感が強い気がするのは気のせいでしょうか❔(・・?今度他のカフェドパリと飲み比べしたいと思います❕❕(*'ω'*)

 カフェドパリは、フランスを代表するリキュールスパークリングワインメーカー「ペルノ社」が生み出したスパークリングワインのようです。

 豊富なフルーツフレーヴァーの商品が特徴で、世界で初めてライチフレーヴァーを世に出したことでも知られており、フレーヴァーについて多くのノウハウを持った信頼の厚いメーカーのようです。

 カフェドは、1960年代にボルドー地方で生まれました。この地方はワインを造るのにとても恵まれた環境と言われており、海洋性気候とよばれる、夏から秋にかけて天気が良好で気温の高い自然環境により、十分に熟した深い味わいのブドウが育つ風土をもっています。

 太陽の恩恵を存分に受けて育った6種のブドウがブレンドされたスパークリングワインに自然のものから抽出したフレーヴァーを加えて造られたカフェドパリは、フランスをはじめ、世界70か国いじょうで愛飲されているようです。
 
 どーりでおいしいわけです。



カフェドパリができるまで

ブドウの収穫

 厳しい審査基準をクリアした、スパークリングワインの圧搾技術、醸造技術に優れた、信頼のあるワイン生産者を選んでいます。その選び抜かれた生産者達のブドウが使われています。

圧搾

 多種多様のブドウを別々に圧搾機にかけ、プレスして、ブドウ果汁を絞ります。1回目圧搾時に絞られる、質の高いブドウ果汁のみをカフェドパリは使っています。

1次発酵

 絞ったブドウ果汁を18℃以下の環境で発酵させ、ブドウジュースからワインに変わる自然の1次発酵が行われます。

2次発酵

 「ティラージュリキュール」(ショ糖と酵母を混ぜたもの)を加え、2次発酵を行います。タンクの中で時間をかけて第2次発酵が行われることで、一定の高い質を保つことができます。
 シャルマー方式でのこの発酵でナチュラルなスパークリングワインができます。

芳香・ビン詰・テイスティング

 フレーバー別に芳香され、ビン詰されます。また、すべてのカフェドパリは専門家によって、すべて厳しいテイスティングを経て出荷されているようです。